TANE JOURNEY TANE JOURNEY
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窓ガラスに張った氷の結晶と、その向こうの青い空

TANE KOYOMI

小雪しょうせつ

雨が、雪に変わりはじめるころ

ホーム›TANE暦›小雪

小雪って、いつ?

11月22日ごろから、
次の「大雪(たいせつ)」までの、2週間ほど。

太陽が空のどこにいるかで決まるので、毎年ほぼ同じ日になる。※1

SCIENCE国立天文台の決め方。

どんなころ?

「小さい雪」と書く。
国立天文台の説明は「寒くなって 雨が雪になる」。※1
わずかながら、雪が降りはじめるころ。※2

霜降で、露が霜になった。
立冬で、冬が立った。
小雪は、雨が雪に変わりはじめるころ。

初雪は、いつ来る?

気象庁の「初雪」は、その冬に はじめて降る雪。みぞれでもよい。※3

平年(1991〜2020年の30年の平均)の、初雪の日。※4※5

町初雪の平年小雪と くらべると
札幌10月28日3〜4週間 早い
仙台11月17日少し早い
新潟11月23日ほぼ同じ
福岡12月16日3週間 おそい
東京1月3日年が明けてから

同じ「小雪」でも、土地で来る日がちがう。
名前の季節と、自分の土地の季節は、ずれていていい。(霜降の霜と同じ)

SCIENCE気象庁の平年値。

「小雪」なのに、小春?

韓国の百科事典は、小雪を「小春(ソチュン)」とも呼ぶ、と書いている。
まだ暖かい日差しが、ときどき差すから。※6

日本の「小春日和」も、立冬を過ぎたころの 暖かく穏やかな晴れの日のこと。→ 立冬「小春日和」は、春の日のこと?

HISTORY韓国の百科事典の記録。

カリフォルニアでは?

雪をかぶった山と、柑橘の実る丘の絵

海辺の町では、雪は ほとんど降らない。
サンディエゴの観測点では「雪は ほぼ知られていない」と、アメリカの気象局は書いている。※9

でも、山には来る。
ビッグベア湖の雪の平均は、11月が約14センチ、12月が約24センチ、1月が約36センチ。※8
山に雪が増えていくのは、12月から。

平地に来るのは、雨。
オレンジカウンティの空港で測った雨の平年は、11月から12月で 約2.5倍 になる。
12月の氣温は、昼およそ19℃、朝およそ9℃。※7

雨が雪になるのは、山の上。平地では、雨の季節が本番になる。

カリフォルニアでも、スキーが始まる季節。

TANE

雪の山まで、車でどのくらい?
ビッグベアのスキー場は、ロサンゼルスから 約2時間。※32
北の山のスキー場、マンモスは、オレンジカウンティから 約6時間。※31

スキー場が開く日は、年によってちがう。
マンモスは、2023年が11月10日。※33
2025年は 暖かくて雪が足りず、予定より6日おくれて 11月20日。※34
ビッグベアは、2025年が12月4日。機械の雪は、その前から作りはじめていた。※35

平地が雨の季節に入るころ、山では スキーが始まる。

日本(東京)

11月22日

日の出 06:23 日の入り 16:31

昼 10時間07分

カリフォルニア

11月21日

日の出 06:28 日の入り 16:45

昼 10時間17分

昼の長さの差は、10分。

時刻はその土地の時計。国立天文台の日の出入りと突き合わせて確かめた(ずれ1分以内)。年による差は数分。

昼の長さは、ほとんど同じ。緯度が2度しか違わないからだ。

SCIENCEアメリカの気象の観測。センチと℃に直した。
EXPERIENCEYUKI の言葉。HISTORYスキー場が開いた日は、町の案内と、山のたより。

漬けて、干して、
実りに ありがとう。

冬の前に、食べものを蓄える最後のころ。
中国では菜を漬け、韓国では大根の葉を干した。

そして小雪のころには、日本の新嘗祭と勤労感謝の日(11月23日)と、アメリカの感謝祭(11月の第4木曜日)が来る。
新嘗祭は、新しい穀物を供えて感謝する祭り。感謝祭の始まりとされる祝いも、収穫を取り入れたあとだった。
TANE は、この二つを 同じころの「ありがとう」として 並べて読んでいる。

TODAY

今日できること

どれも、買わずにできる。ひとつで いい。押すと、その話へ行きます。

  1. 1柑橘の木を見つけて
    実の色を 見る
  2. 2今年の実りで
    「ありがとう」を一つ
  3. 3菜っ葉を一束
    塩で 漬けてみる
  4. 4大根の葉を
    捨てずに 干してみる
  5. 5雨の日に、遠くの山に
    雪が来ているか 見る
  6. 6雨の前に
    家のまわりを 一周する

EAT & DRINK

食べる・飲む

漬ける、干す、実りに感謝する。

重しの石をのせた、菜っ葉の塩漬けの絵

小雪に、決まった食べものはある?

特に、無い。
そのかわり、葉もの野菜が旬を迎える。白菜、春菊、ほうれん草。※10

みかんは、11月から12月前半に とる早生(わせ)と、12月に とる中生(なかて)。※28

HISTORY雑誌の記事と、農林水産省の広報誌。

小雪に菜を漬け、大雪に肉を漬ける

中国のことわざ。
「節気に合わせて暮らす、中国の人の知恵」と、新華社の記事は書いている。※14
漬けるものの順番まで、節気で決まっている。

四川の「冬菜(とうさい)」は、もんで、塩で漬けて、かめで発酵させて干し、3年たってから開ける。※14

韓国では、小雪の前に キムジャン(冬のキムチを まとめて漬けること)を済ませようと急ぎ、冬支度をする、という。※15
キムチを立冬を目安に漬ける話は → 立冬「韓国は、立冬を目安に キムチを漬けた」
日本の白菜漬けは → 立冬「日本でも、このころ 白菜を漬けてきた」

菜っ葉を一束、塩で漬けてみる。それが、小雪の台所の 小さな一歩。

TRADITIONことわざと、新聞のコラム。

冬に向けて、何を干す?

縄に吊るして干した大根の葉と、ざるの絵

韓国では、シレギ(大根の葉)を編んで吊るし、切り干し大根や かぼちゃを切って干した。
冬のあいだの牛のえさにする稲わらも、集めておいた。※15

台湾の南の海辺では、小雪のころ、漁師が魚を干し、保存食を蓄えはじめる。※16

大根の葉は、捨てずに干せる。
大根を干す話・干し柿の話は → 霜降のページ

TRADITION新聞のコラムと、中国の無形文化遺産のサイト。

新米と、新嘗祭(にいなめさい)

稲穂と、升に入れた新米の絵

11月23日は、宮中の新嘗祭。
その年の新しい穀物を神々に供えて感謝し、自らも食べる祭り。宮中の恒例の祭りの中で、いちばん大事なもの、と宮内庁は書いている。※11

同じ日が、勤労感謝の日。
法律の言葉は「勤労をたつとび、生産を祝い、国民たがいに感謝しあう」。※12

この祝日の名前を決めるとき、国会では「新穀祭」「生産感謝の日」という案も出ていた。※13

お米から作る 糀と甘酒のことは → 食と発酵

HISTORY宮内庁と法律の言葉。国会の話は Wikipedia(国会会議録が出典)。

カリフォルニアの、感謝祭のころの旬

柿とざくろと冬のかぼちゃを入れたかごの絵
  • 柿 ── 10月から12月※17
  • ざくろ ── 9月から12月※17
  • 冬のかぼちゃ ── 10月から4月※17
  • 芽キャベツ・梨・キウイ※17

温州みかんの「尾張(Owari)」は、日本の旧い国の名前「尾張」から来たらしい、と大学の柑橘の記録は書いている。
リバーサイドで熟すのは10月から12月、カリフォルニアの多くの土地でとるのは12月から1月。※18
日本の名前のみかんが、感謝祭のころに 色づいていく。

近くの朝市は → カリフォルニアのファーマーズマーケット 柿のことは → 柿のこと

HISTORY州の農業団体の旬の暦と、カリフォルニア大学の柑橘の記録。

この季節に、何を仕込む?

寒露から霜降、立冬、そして小雪。
秋から冬へ、台所で仕込めるものが 続いている。

小雪のころは、やはり キムチと、味噌と、保存食。

レモンがたくさんとれるので、塩レモンや、レモン糀、砂糖漬けなども。

TANE

レモンの酸っぱさのもとは → クエン酸のこと

EXPERIENCEYUKI の台所。

作り方のページは → レシピの棚
手を動かしながら、なぜそうするのかを一緒に見たい人へ → ワークショップ オンデマンド講座

WEAR

着るもの

ひとえから、綿入れへ。

ひと月で、服が変わる?

たたんだ綿入れの上着の絵

韓国には、こんなことわざがある。
「上旬の ひとえのズボンが、下旬には 綿入れのズボンに変わる」。※15

韓国のことわざでは、小雪の ひと月のうちに、ひとえが綿入れに変わる。
日本の江戸の人も、霜降のころから着物に綿を入れて「足して」いた。

→ 霜降「昔は、いつ冬の服に替えた?」 立冬「昔の王さまは、いつ冬の服を着た?」

TRADITIONことわざ。

CARE

暮らしの手入れ

雪の前に囲う、雨の前に見る。

雪の前に、木を囲う

竹と縄で囲った、二つの低い木の絵

札幌の街路樹は、雪が降る前に、低い木を 竹と縄で囲う。
春に雪がとけたら、外す。※29

金沢の雪吊りのことは → 立冬「雪の国は、木に 支度をさせる」

HISTORY市が出している記録。

カリフォルニアは、雨の前に

雪の国が雪の前に木を囲うように、雨の土地では 雨の前に 家を見てみる ── これは TANE からの、小さな提案。
オレンジカウンティでは、11月から12月で 雨が約2.5倍になる。※7

落ち葉のたまった雨どいと、植木鉢と、雨雲の絵

雨の前に、家のまわりを一周してみる。
落ち葉のたまった所、水の流れる道、鉢の置き場所。どこから始めても いい。

暖房の前の手入れは → 立冬「暖房の前に、何をする?」

BEFORE THE SNOW

冬に備える支度

小雪のころ、昔の人がしたことと、いまの「うちは?」。いちばん右は、あなたの欄。

四季の枝の絵
小雪のころ、したことどこであなたの支度
食菜を漬ける(大雪には肉)中国この冬、何を漬ける?
食大根の葉・切り干し大根・かぼちゃを干す韓国捨てているもので、干せるものは?
食新しい穀物を供えて、感謝する日本(新嘗祭)今年の実りで、ありがとうと思うものは?
衣ひとえから綿入れへ韓国今年、いちばん先に出す冬のものは?
住雪の前に、木を囲う日本(札幌)雨の前に、家のどこを見る?

くわしくは → 菜を漬ける 干す 新嘗祭 綿入れ 木を囲う

BODY & MIND

からだと心

実りに、ありがとう。

「ありがとう」を言う週

アメリカの感謝祭の始まりとされる、1621年のプリマスの祝い。
記録は、たった一つ。そこに来た一人が、イングランドの友だちに書いた手紙だ。※19

「収穫を取り入れ終えたので、総督は 4人を鳥撃ちに出した」。
「私たちは 足りないどころか、あなたにも この豊かさを分けたいと、よく思う」。※19

その地に住んでいた人々も、「イチゴの感謝の日」など、いくつもの感謝の日を祝っていた。※19

日本の新嘗祭も、その年の新しい穀物に感謝する祭り。※11
実ったら、ありがとうを言う。海をはさんで、同じ週に。

  • この一年で、実ったものは 何ですか。
  • 「ありがとう」を言いたい人や ものは、何ですか。

霜降でも「この一年で、何が実った?」と聞いた → 霜降のページ

HISTORY博物館と宮内庁の記録。「同じ週に」は TANE の並べ方。

冬は、とじて しまう季節

2000年以上前の中国の本『黄帝内経(こうていだいけい)』は、冬を「とじて、しまっておく季節」と書いた。
早く寝て、お日さまが出るまで待つ、と。

くわしくは → 立冬「からだと心」(冬と水と腎のこと)※30

乾く季節の肌のことは → 霜降「空氣が乾いてきたら、肌は?」

TRADITION古い本に書かれてきたこと。いまの科学で確かめた話ではない。

SKY & CALENDAR

空と暦

雲のあいだで消えていく虹の絵

小雪は、どうやって決まる?

太陽の通り道を、360度の輪にする。
太陽が240度のところに来た日が、小雪。※1

240は30で割りきれる。だから小雪は「中気(ちゅうき)」── 30度ごとに引いた12本の線の一つ ── で、西洋の星占いの区切り(いて座のはじまり)と 同じ線にある。※20
→ 「節」と「中気」って?(寒露) この線が決める、閏月のこと(霜降)

SCIENCE太陽の場所で決まる、天文の話。

INTERPRETATIONいて座の区切りは、西洋の星占いの読み方。

同じ15日を、日本と中国はどう呼んだ?

はじめ

日本:虹が見えなくなる
中国:虹が見えなくなる

なか

日本:北風が木の葉を払う
中国:天と地の 寒い・暖かいが入れかわる

おわり

日本:橘(たちばな)の実が 黄ばみはじめる
中国:天と地がふさがって 冬になる

三つのうち、はじめの一つだけ、日本と中国が同じ。※21

緑の葉と、黄ばみはじめた橘の実の絵

黄ばむのは、葉ではなく、実。
橘は 一年じゅう緑の葉の木で、葉は黄ばまない。※23
橘は、日本に古くから野生していた、日本の柑橘。※22

北風に舞う木の葉の絵

中国の なかとおわりは、天の氣が上り、地の氣が下って、天と地がふさがる ── と読んできた。※24

HISTORY暦の記録。

INTERPRETATION中国の「天の氣・地の氣」の読み。

西洋占星術では、いて座をどう読んできた?

いて座の星と弓矢の絵

太陽がいて座の宮(サイン)にいるのは、11月23日ごろから12月21日ごろ。※20

火のサイン。「柔軟」のサイン。支配する星は木星。
弓を引く人の絵から、「的を外さない」と言われてきた。※20

人が 同じ空をどう読んできたかを、ここでは並べている。

INTERPRETATION西洋占星術で、こう読まれてきたという記録。

いて座の季節は、何をする時と読まれてきた?

弓を引く人は、的をはずさない、と言われてきた。
その絵は、「先を見通す力」にも 重ねられてきた。※20

いまの星占いでは、いて座の季節は 「出かけて、学ぶ」季節。
弓を引く人が、わたしたちを 探検へ さそう、と書かれている。※37

すすめられているのは ──
・新しいことを、一つ習う(ことばの勉強など)
・いま「ピン」と来ていることに、耳をかたむける
・行ったことのない場所へ。となり町でも、ほかの国の暮らしを読むのでもいい
・ありがたいことを数えて、いいほうを見る

へえ。「ありがたいことを数える」は、同じ週の感謝祭と 重なる。
→ 「ありがとう」を言う週

TANEなら、小雪のころ、行ったことのない朝市へ 一つ。
知らない野菜を一つ買って、名前と食べ方を 聞いてみる。
→ カリフォルニアのファーマーズマーケット

INTERPRETATION占星術で、こう読まれてきたという記録。当たるかどうかを確かめた話ではない。

AROUND THE WORLD

ほかの国、ほかの読み方

韓国では? ── ソンドルの風

強い風と波の中の、だれも乗っていない小舟の絵

小雪のころ、昔の暦の10月20日ごろは、決まって強い風が吹いて寒い。
その風を「ソンドルの風(손돌바람)」と呼ぶ。※6

こんな言い伝えがある。
昔、王さまが船で海を渡っていると、急に波が立った。王さまは、船頭のソンドルがわざと揺らしたと思いこみ、命を奪ってしまった。ソンドルは、何も悪くなかった。
それから毎年その日になると、強い風が吹いて寒い。無念に死んだソンドルのせいだ、という。※6

この日は外出を控え、とくに船の道に氣をつける。いまも寒くなると「ソンドルが寒がっている」と言う土地がある。※6※25
TANE は、こう読む ── 毎年来る強い風に、名前と物語をつけて、氣をつける日にした。

そして、こんなことわざも。
「小雪の寒さは、借金をしてでも する」。※15
なぜそう言うのかは、確かめられなかった。

TRADITION言い伝えとことわざ。百科事典と新聞のコラム。

アメリカでは? ── 感謝祭は、第4木曜日

アメリカの法律は、感謝祭を「11月の第4木曜日」と決めている。※26
第4木曜日は、11月22日から28日のどこか。小雪の入りと、同じころになる。

七面鳥・詰めもの・マッシュポテト・クランベリー・かぼちゃのパイの絵

前は「11月の最後の木曜日」だった。
1939年に一度 早められ、1941年12月26日に「第4木曜日」と決まった。※27

1621年の祝いが いつだったかは、9月21日から11月9日のどこか、としか分からない。
それを「最初の感謝祭」と呼ぶようになったのは、19世紀に入ってから。※19

いまは、どう過ごす?
遠くに住む家族のところへ、長い道のりを移動して集まる。
食卓には、七面鳥、スタッフィング(パンなどで作る詰めもの)、マッシュポテト、クランベリーソース。
最後に、かぼちゃや ピーカン(木の実)のパイ。
テレビで、ニューヨークのパレード(1924年から)や フットボールを見る家もある。※36

毎年、大統領が 生きた七面鳥を「ゆるして」、農場で暮らせるようにする行事もある。※36

HISTORY法律と、国立公文書館・博物館の記録。いまの過ごし方は、子ども向けの百科の記事。

中国では? ── 雪が空いっぱいなら

雪の下から出た麦の芽の絵

「小雪に 雪が空いっぱいなら、来年は 必ず豊作」ということわざがある。※16

立冬の済州島の言い伝えと 同じ形。空を見て、先を読む。→ 立冬「立冬の空で、冬を占う」

TRADITIONことわざ。

TANEは、こう読んだ

(YUKI の言葉が入ります)

TANE

NOT YET

まだ分からないこと

探したけれど、見つからなかったもの。そのまま置いておきます。

まだ分からないことを開く(5つ)
  • 韓国のことわざ「小雪の寒さは、借金をしてでも」のわけ。麦のため、とする話もあるが、元のページを開けなかった。
  • 新嘗祭と勤労感謝の日の関係を書いた、公の機関の説明。
  • 南カリフォルニアの山で、雪が降りはじめる時期を書いた、公式の説明。
  • カリフォルニアで、黄色い柚子が熟す月。
  • 「橘始黄」が、江戸時代の暦の書き換えで入ったのかどうか。
出どころを開く(※1〜※36)
  1. ※1国立天文台 暦計算室「こよみ用語解説 二十四節気」
  2. ※2Wikipedia 日本語版「小雪」
  3. ※3気象庁 予報用語「季節現象」(初雪)
  4. ※4気象庁「2020年平年値の一部更新について」(令和6年2月9日)
  5. ※5東京管区気象台「東京の初雪」
  6. ※6韓国民族文化大百科事典(韓国学中央研究院)「소설」
  7. ※7NOAA NCEI 平年値 1991–2020(Santa Ana John Wayne Airport。℃とmmに直した)
  8. ※8Western Regional Climate Center「Big Bear Lake Monthly Total Snowfall」(1959〜2013年。センチに直した)
  9. ※9米国立気象局 サンディエゴ「San Diego Climate」
  10. ※10Precious.jp「小雪とは何のこと?」(2024年・雑誌のウェブ版)
  11. ※11宮内庁「主要祭儀一覧」
  12. ※12国民の祝日に関する法律 第2条(e-Gov)
  13. ※13Wikipedia 日本語版「勤労感謝の日」(国会会議録が出典)
  14. ※14新華網「节令之美丨小雪:腌菜腊肉好时节」(2025年)
  15. ※15우리문화신문 김영조 のコラム(2022年・新聞のコラム)
  16. ※16中国非物质文化遗产网「“画”说二十四节气·小雪」(2021年)
  17. ※17California Grown「EAT the SEASON」の暦(2020年)
  18. ※18UC Riverside Citrus Variety Collection「Frost Owari Satsuma mandarin」
  19. ※19Plimoth Patuxet Museums「Thanksgiving History」
  20. ※20Wikipedia 英語版「Sagittarius (astrology)」
  21. ※21Wikipedia 日本語版「七十二候」
  22. ※22Wikipedia 日本語版「タチバナ」
  23. ※23tenki.jp「「こたつでみかん」のご先祖は? 七十二候「橘始黄」」(2016年)
  24. ※24新華網「文化中国行·诗意节令丨小雪」(2024年)
  25. ※25디지털광명문화대전「손돌추위」(韓国学中央研究院 郷土文化電子大典)
  26. ※26米国法典 5 U.S.C. § 6103(Cornell LII)
  27. ※27米国立公文書館 Prologue「Thanksgiving as a Federal Holiday」(2023年)
  28. ※28農林水産省 aff「みかん農家の朝」(2023年1月号)
  29. ※29札幌市「街路樹」
  30. ※30TANE暦「立冬」(『黄帝内経・素問』の出どころは、そのページに)
  31. ※31Town of Mammoth Lakes「Transportation」
  32. ※32evo「Big Bear - Bear Mountain & Snow Summit」
  33. ※33SnowBrains「Mammoth Mountain, CA, Announces November 13 Opening Day for 2026-27 Winter」
  34. ※34Teton Gravity Research「Mammoth Mountain Resets Opening Day For Thursday, November 20」
  35. ※35Destination Big Bear「Opening Day for Ski Resorts in Big Bear」
  36. ※36National Geographic Kids「Thanksgiving Traditions」
  37. ※37Bustle「Sagittarius season の すること・しないこと」(2022年)

調べるときに開いた資料

  1. 国立天文台 暦計算室「こよみ用語解説 二十四節気」
  2. Wikipedia 日本語版「小雪」(『暦便覧』の引用・黄経)(2024-12-20 版)
  3. 気象庁 予報用語「季節現象」(初雪)
  4. 気象庁 大気海洋部「配信資料に関するお知らせ~2020年平年値の一部更新について~」(令和6年2月9日)別紙2
  5. 東京管区気象台「東京の初雪」(令和8年1月2日)
  6. 気象庁 予報用語「風」(木枯らし)
  7. 『韓国民族文化大百科事典』(韓国学中央研究院)「소설」(執筆 1995・最終修正 2023-02-07)
  8. NOAA NCEI 平年値 1991–2020(Santa Ana John Wayne Airport, USW00093184)
  9. Western Regional Climate Center「Big Bear Lake Monthly Total Snowfall」(2013-04-04 更新)
  10. NWS San Diego「San Diego Climate」
  11. Wikipedia 日本語版「七十二候」(2025-10-12 版)
  12. Wikipedia 日本語版「タチバナ」(2026-03-08 版)
  13. tenki.jp「「こたつでみかん」のご先祖は? 七十二候「橘始黄」」(2016-12-02)
  14. 新華網「文化中国行·诗意节令丨小雪」(2024-11-22)
  15. 宮内庁「主要祭儀一覧」
  16. e-Gov 法令検索「国民の祝日に関する法律」第2条
  17. Wikipedia 日本語版「勤労感謝の日」(2026-06-02 版。国会会議録を出典にしている)
  18. コトバンク「酉の市」(デジタル大辞泉・日本大百科全書)
  19. 新華網「节令之美丨小雪:腌菜腊肉好时节」(2025-11-21)
  20. 우리문화신문 김영조 コラム(2022-11-22・新聞のコラム)
  21. 中国非物质文化遗产网「“画”说二十四节气·小雪」崔自默(2021-11-22)
  22. Wikipedia 英語版「Sagittarius (astrology)」
  23. Precious.jp「「小雪(しょうせつ)」とは何のこと?」(2024-11-22・雑誌のウェブ版)
  24. 디지털광명문화대전「손돌추위」(韓国学中央研究院 郷土文化電子大典)
  25. Cornell LII「5 U.S. Code § 6103 - Holidays」
  26. National Archives「Prologue: Thanksgiving as a Federal Holiday」Jessie Kratz(2023-11-20)
  27. Plimoth Patuxet Museums「Thanksgiving History」
  28. 暦の知識/立冬.md(『黄帝内経・素問』の冬・五行)
  29. 農林水産省 aff「みかん農家の朝」(2023年1月号)
  30. California Grown「EAT the SEASON」の暦(2020年)
  31. UC Riverside Citrus Variety Collection「Frost Owari Satsuma mandarin」
  32. UC Riverside Citrus Variety Collection「Yuzu」
  33. 札幌市「街路樹」(2025-12-10 更新)
  34. Town of Mammoth Lakes「Transportation」
  35. evo「Big Bear - Bear Mountain & Snow Summit」(旅の案内)
  36. SnowBrains「Mammoth Mountain, CA, Announces November 13 Opening Day for 2026-27 Winter」
  37. Teton Gravity Research「Mammoth Mountain Resets Opening Day For Thursday, November 20」
  38. Destination Big Bear「Opening Day for Ski Resorts in Big Bear」
  39. National Geographic Kids「Thanksgiving Traditions」
  40. Bustle(Brittany Beringer・2022-11-18)「Sagittarius season dos and don'ts」