TANE KOYOMI
立冬りっとう
冬が、立つころ
立冬って、いつ?
11月7日ごろから、
次の「小雪(しょうせつ)」までの、2週間ほど。
太陽が空のどこにいるかで決まるので、毎年ほぼ同じ日になる。※1
どんなころ?
冬は、いつから始まる?
「小春日和」は、春の日のこと?
カリフォルニアでは?
あれほど暑かったのに、朝晩の氣温が落ちこむ。
それから、暑い日、涼しい日、雨が、かわるがわる来る。
そして、冬晴れが多くなる。
南カリフォルニアでも、吐く息が白くなる。
そんなときに、冬を感じる。
TANE
オレンジカウンティの空港で測った、11月の平年の氣温は、昼はおよそ22℃、朝はおよそ12℃。※7
そして11月は、雨の季節の入口。
ここの雨のほとんどは、11月から3月までの冬の嵐が運んでくる。※8
もうひとつ。アメリカでは、11月の第1日曜の午前2時に、時計を1時間 戻す。※9
次の日から、夕方が 急に早く暗くなる。
日本(東京)
11月7日
日の出 06:08 日の入り 16:41
昼 10時間32分
カリフォルニア
11月7日
日の出 06:15 日の入り 16:54
昼 10時間39分
昼の長さの差は、7分。
時刻はその土地の時計。国立天文台の日の出入りと突き合わせて確かめた(ずれ1分以内)。年による差は数分。
昼の長さは、ほとんど同じ。緯度が2度しか違わないからだ。
「寒くなったら」ではなく、
「この日から」。
昔の人は、冬の支度を始める日を、暦で決めていた。
火を入れる日。お茶の封を切る日。キムチを漬ける日。
決めておくと、家じゅうで、町じゅうで そろう。
TODAY
今日できること
どれも、買わずにできる。ひとつで いい。押すと、その話へ行きます。
EAT & DRINK
食べる・飲む
漬ける、寝かせる、封を切る。
立冬に、決まった食べものはある?
日本には、無い。
冬至の かぼちゃや ゆず湯のような、立冬だけの食べものは無い。※10
かわりに、お茶の封を切り、キムチを漬けた。
食べる日ではなく、始める日。
韓国は、立冬を目安に キムチを漬けた
冬のあいだのキムチを、まとめて漬けること。キムジャン(김장)と呼ぶ。
韓国の百科事典は、こう書いている。
「キムジャンは立冬を基準にして行う。立冬の前か、立冬のすぐあとに漬けてこそ、本来の味が出る」。※11
なぜ、その日なのか。
立冬を過ぎて日がたつと、凍りつく。新しい材料が無くなる。手が動かしにくくなる。※11
立冬は、台所の締切だった。
市場には、大根と白菜が 山のように積まれた。
昔は、川べりで女の人たちが それを洗う姿が、見ものだった。※11
キムジャンは、11月の一日では終わらない。
ユネスコの無形文化遺産の説明(2013年)によると、準備は一年がかり。※12
- 春 ── エビやカタクチイワシなどを買って、塩漬けにして寝かせる
- 夏 ── 塩水に使う、海の塩を買う
- 夏の終わり ── 赤い唐辛子を干して、粉にする
- 晩秋 ── 地域で一緒に たくさん漬けて、家どうしで分け合う
11月に漬ける白菜のために、春から支度が始まっている。
漬け方は、多くは しゅうとめから、嫁いできた人へ 渡されてきた。※12
うちのキムジャン
いい白菜が出はじめたら、家族総出で。
冬に、何度か。
韓国には、1年分をたくわえられる「キムチ冷蔵庫」がある。
うちには無いので、多くても 大きい白菜6株くらい。
TANE
しまう場所の大きさで、一度に漬ける量が決まる。
霜降で見た「冷暗所」と、同じ話。→ 冷暗所って、どこ?
キムチは、完全に独学。
自分が食べたい味のキムチを求めて、作ってきた。
だから、本場のものとは、作り方も材料もちがう。
でも、韓国の伝統的なキムチも、TANEでは紹介する予定。
両方に、いいところがある。
TANE
しゅうとめから嫁へ渡されてきた作り方と、自分の舌で組み立てた作り方。
どちらも、手から手への途中にある。
韓国の人は、どこの国にいても、いつでも キムチを必要としているように、私には見えた。
前は「なんでだろう、こだわりすぎでは」と思うこともあった。
でも、それだけ国民食で、子どものころから 先祖代々 食べてきた発酵食だ。
キムチの乳酸菌を、体が欲しているのではないか、と考えるようになった。
日本人が みそ汁で ほっとするように、その国の人を支えてきた発酵食は、体が欲するものなのではないか。
これは、あくまで私の考え。
TANE
作り方は、レシピのページを準備しています。
糀と味噌のことは → 食と発酵 作れるものの一覧は → つくれるもの
白菜・粉唐辛子・塩辛を買える店は → 日本と韓国のものが手に入りやすい店
日本でも、このころ 白菜を漬けてきた
宮城の仙台白菜。
「霜が降りる11月中旬に旬を迎える白菜を、収穫後にしばらくおいてしんなりさせたら、塩をふって漬けこむ」。※13
山形のたくあんは、大根を2週間から20日 干して、曲げても折れないくらいにしてから、米ぬかと塩で漬ける。
6か月から12か月、漬けておく。※14
大根を干す話は、霜降に書いた。→ 大根も、このあと干される?
カリフォルニアの11月は、何が出る?
お茶にも、正月がある
茶道の表千家は、こう書いている。
「茶の湯の世界は11月初旬、現在の暦での立冬をもって新しい年のはじめとします」。※17
春に摘んだ新茶を、葉のまま 茶壺にしまっておく。
立冬のころ、その壺の封を切って、使いはじめる。「口切り」という。
新茶の使いはじめの このころを、「茶の正月」と呼ぶ。※17※18
新茶は、摘んですぐ飲むもの、と思っていた人も多いと思う。
寝かせて、冬に開ける飲み方が、昔からあった。
炉を開く目安も、書いてある。
利休は「柚子の色づく頃」。三代目の宗旦は「吐く息が白く見えるようになれば」。※19
日付ではなく、柚子の色と、自分の息で決めていた。
カリフォルニアで冬を感じるのも、吐く息が白くなったときだった。(上の「カリフォルニアでは?」)
選んでいるお茶は → 選んでいるもの(屋久島の自然栽培の煎茶)
寝かせると、色と味が変わる話は → 読みもの『味噌の時間』
WEAR
着るもの
一枚、足す。
昔の王さまは、いつ冬の服を着た?
中国の古い本『礼記(らいき)』に、冬の最初の月のことが書いてある。
「この月、天子は はじめて毛皮を着る」。※20
霜降のころ、江戸の人は 着物に綿を入れて「足して」いた。
立冬は、その上に もう一枚。
→ 昔は、いつ冬の服に替えた?(霜降)
→ 何を、どう干す? 縮んだウールは、戻せる?(寒露)
CARE
暮らしの手入れ
火を入れる日、木を守る日。
こたつは、いつ出した?
昔の暦の10月の、亥(い)の日。「亥の子」という。
辞書には「近世には、この日から炉、こたつを開き、火鉢を出す習慣があった」とある。※21
1720年の芝居『心中天の網島』にも、亥の子に こたつを開けた祝いの台詞が出てくる。※21
なぜ、亥の日なのか。
陰陽五行で、亥は「水」。だから、この日に火を入れれば 火事にならない、と言われてきた。
宮中では、亥の月の亥の日を「水の季節の始まり」として、この日から炉に火を入れた、と表千家は説明している。※22
亥の子は、もとは収穫を祝い、田の神さまを送る日でもあった。関東の「十日夜(とおかんや)」が、これにあたる。※21
暖房を出す日を、暦で決めていた。
「寒くなったら」ではなく「この日から」。
暖房の前に、何をする?
暖房を使うと、部屋の空氣が 乾いてくる。
アメリカの環境保護庁は、家の中の湿度を 60%より下、できれば30〜50% に、と書いている。※23
加湿するときも、50%を超えない。窓や壁に水がついたら、加湿を減らす。※24
乾きすぎても、湿りすぎても いけない。
霜降で見た窓の結露は、「湿りすぎ」の しるし。→ 朝、窓がぬれるのは なぜ?
暖房をつける前に、一か所だけ 手入れをしてみる。
出しっぱなしの ほこり、しまっていた布団。どこから始めても いい。
BODY & MIND
からだと心
冬は、とじて、しまう季節。
2000年以上前の本に、冬の過ごし方が書いてある
中国の『黄帝内経(こうていだいけい)』という本。
2000年以上前に、一人ではなく、長い時間をかけて たくさんの人の考えが まとめられた。
中国で いちばん古い医学の本、とされている。※27
その中の『素問(そもん)』に、冬のことが こう書いてある。※28
- 冬の三か月は「閉蔵(へいぞう)」。とじて、しまっておく季節。
- 水は こおり、地面は ひびわれる。
- 早くねて、おそく起きる。お日さまが出るまで、待つ。
- やりたいことは、胸の中に そっと しまっておく。もう大事なものを 手に入れたみたいに、おちついて。
- 寒いところを さけて、あたたかいところに いる。汗をかいて、からだの中のものを 外へ出しすぎない。
- これが、冬の「しまう」暮らし方。この反対をすると「腎(じん)」をいため、春に 元氣が出にくくなる。
「閉蔵」って、どういうこと?
なぜ「冬」と「水」と「腎」が ならぶの?
昔の中国の人は、世界の いろいろなものを、5つのグループに分けて考えた。
木・火・土・金・水。「五行(ごぎょう)」という。※31
| グループ | 季節 | からだ |
|---|---|---|
| 木 | 春 | 肝 |
| 火 | 夏 | 心 |
| 土 | 土用 | 脾 |
| 金 | 秋 | 肺 |
| 水 | 冬 | 腎 |
寒露で見た「秋=金=肺」の、次の行。→ 「秋に収め、冬に蔵す」って?
冬は「水」のグループに入る。
『素問』は、水のグループの なかまを、こう並べている。※28
季節は冬
方角は北
天氣は寒い
空では水星
色は黒
味はしおからい
穀物は豆
腎
骨
耳
北から寒さが来て、寒さから水が生まれ、水から しおからい味が生まれ、それが腎を育てる ──
しりとりのように、つないで読んでいた。※28
「腎」って、腎臓のこと?
これって、意味があるの?
書いてあることを、種類で分けてみる。
| 書いてあること | どんな知 | どこまで確かか |
|---|---|---|
| 冬は水がこおる・夜が長い | 自然のこと | いまも 目で確かめられる |
| 早くねて、日が出るまで待つ 寒さをさけて、汗で出しすぎない | 昔からの暮らしの知恵 | 2000年以上前の本に書かれ、いまも残っている |
| 反対をすると腎をいため、春に元氣が出ない | 昔の考え方(五行) | いまの科学で確かめられた話ではない |
「意味がある」か「ない」かの、二つではない。
何が自然のことで、何が言い伝えかを分けて持つと、自分で選べる。
確かめられていなくても、2000年以上前の人が 冬をどう過ごそうとしたかが分かる。
それ自体が、知っておく価値のあること。
では、いまの冬を どう過ごす?
本の言葉を、いまの暮らしに置いてみる。
決まりではなく、ためしてみる ひとつ。
| 昔の本 | いまの暮らしなら |
|---|---|
| 早くねる | 夜、いつもより少し早く 灯りを落としてみる |
| お日さまが出るまで待つ | 日が出てから、窓を開ける (カリフォルニアは 時計を戻した次の朝から、いつもの時刻が 1時間ぶん明るくなる) |
| 寒さをさけて、あたたかいところに | 家の中で、いちばん あたたかい場所を 見つけておく |
| やりたいことは、胸にしまう | 冬は、始めるより「ためておく」。春に開けたいものを 一つ決める |
| とじて、しまう | 漬ける・寝かせる(キムチ・お茶の口切り・味噌) |
冬のあいだ、何をしまっておく?
お茶は、春に摘んで、冬に開けた。
キムチの塩辛は、春に漬けて、冬に使った。
では、自分は。
- 冬のあいだ、しまっておきたいものは 何ですか。
- 春になったら、開けたいものは 何ですか。
秋をどう過ごすと言われてきたかは、寒露に書いた → 自分へ向ける、6つの問い
SKY & CALENDAR
空と暦
立冬は、どうやって決まる?
AROUND THE WORLD
ほかの国、ほかの読み方
韓国では? ── 立冬の空で、冬を占う
アメリカでは? ── 冬は、冬至から
中国では? ── 北の外れで、冬を迎える
『礼記』には、立冬の日、王さまが家来を連れて 都の北の外れへ行き、冬を迎えた、とある。※20
韓国は 漬けて、空を読み、アメリカは 時計を戻し、中国は 北で冬を迎えた。
冬の入口に、どの土地も「そろえること」を持っていた。
TANEは、こう読んだ
(YUKI の言葉が入ります)
TANE
NOT YET
まだ分からないこと
探したけれど、見つからなかったもの。そのまま置いておきます。
- 「金盞」は水仙か、キンセンカか。どちらの説も、元の暦を引いていない。
- 韓国で、立冬にお年寄りをもてなした「チゲミ」という宴があった、と紹介されることがある。公的な事典には見つからなかった。
- キムジャンに向く氣温の目安を、どこが決めたのか。報道にしか見つからなかった。
- 南カリフォルニアの、白菜と大根の旬。
- 昔の本の「腎」と、いまの腎臓のちがいを書いた、学会や公の機関の説明。
出どころを開く(※1〜※35)
- ※1国立天文台 暦計算室「こよみ用語解説 二十四節気」
- ※2Wikipedia 日本語版「立冬」
- ※3NOAA NCEI「Meteorological Versus Astronomical Seasons」
- ※4気象庁 予報用語「時に関する用語」
- ※5気象庁 予報用語「季節現象」
- ※6文化庁 広報誌「ぶんかる」ことば食堂「小春日和」(2018年)
- ※7NOAA NCEI 平年値 1991–2020(Santa Ana John Wayne Airport。℃に直した)
- ※8米国立気象局 サンディエゴ「The Weather Guide」(2012年)
- ※9NIST「Daylight Saving Time」
- ※10日本気象協会 tenki.jp「立冬」の記事
- ※11韓国民族文化大百科事典(韓国学中央研究院)「입동」
- ※12UNESCO「Kimjang, making and sharing kimchi in the Republic of Korea」
- ※13農林水産省「うちの郷土料理」仙台白菜の漬物(宮城)
- ※14農林水産省「にっぽん伝統食図鑑」たくあん漬(山形)
- ※15California Grown「Winter fruit」(2025年)
- ※16UC Cooperative Extension Riverside「Questions and Answers to Citrus Management」
- ※17表千家「茶の湯の新年」
- ※18表千家「口切り」
- ※19表千家「炉開き」
- ※20『礼記』月令(中国語版 Wikisource)
- ※21コトバンク「亥の子」(精選版 日本国語大辞典・日本大百科全書)
- ※22表千家「亥の日と炉」
- ※23US EPA「A Brief Guide to Mold, Moisture and Your Home」
- ※24US EPA「Use and Care of Home Humidifiers」(1991年)
- ※25石川県 兼六園の雪吊り(令和6年の資料提供)
- ※26札幌市「街路樹」
- ※27コトバンク「黄帝内経」(デジタル大辞泉・世界大百科事典・日本大百科全書・ブリタニカ)
- ※28『黄帝内経・素問』四氣調神大論・金匱真言論・陰陽應象大論・六節藏象論(中国語版 Wikisource)
- ※29コトバンク「蔵」「閉蔵」
- ※30『重廣補注黃帝內經素問』王冰の注(中国語版 Wikisource)
- ※31Wikipedia 日本語版「五行思想」
- ※32Wikipedia 日本語版「臓腑」
- ※33Wikipedia 日本語版「七十二候」
- ※34tenki.jp「山茶始開」(2015年)
- ※35tenki.jp「金盞香」(2015年・2016年)
調べるときに開いた資料
- 国立天文台 暦計算室「こよみ用語解説 二十四節気」
- Wikipedia 日本語版「立冬」(『暦便覧』の引用・昼夜の長短・紅葉)
- NOAA NCEI「Meteorological Versus Astronomical Seasons」(2023-03-10 更新)
- 気象庁 予報用語「時に関する用語」
- 気象庁 予報用語「季節現象」(小春日和)
- 文化庁 広報誌「ぶんかる」ことば食堂「小春日和」(2018-05-09)
- NOAA NCEI 平年値 1991–2020(Santa Ana John Wayne Airport, USW00093184)
- NWS San Diego「The Weather Guide」6th ed.(2012)
- NIST「Daylight Saving Time」(2026-02-09 更新)
- 日本気象協会 tenki.jp「立冬」の記事(2025-10-27 更新)
- 『韓国民族文化大百科事典』(韓国学中央研究院)「입동」(執筆 1995・最終修正 2026-08-27)
- UNESCO「Kimjang, making and sharing kimchi in the Republic of Korea」(2013 記載)
- 農林水産省「うちの郷土料理」仙台白菜の漬物(宮城)
- 農林水産省「にっぽん伝統食図鑑」たくあん漬(山形)
- China Daily(2024-11-07)立冬
- 中国非物质文化遗产网「冬至节的民俗」(2007-12-20)
- China Daily 英語学習ページ(2023-11-08)補冬
- California Grown「Winter fruit」(2025-12-22)
- UC Cooperative Extension Riverside「Questions and Answers to Citrus Management」3rd ed.
- 表千家「茶の湯の新年」
- 表千家「口切り」
- 表千家「炉開き」(利休・宗旦)
- 『礼記』月令(中国語版 Wikisource)
- コトバンク「亥の子」(精選版 日本国語大辞典・デジタル大辞泉・日本大百科全書)
- 表千家「亥の日と炉」
- US EPA「A Brief Guide to Mold, Moisture and Your Home」(2026-02-18 更新)
- US EPA Indoor Air Facts No.8「Use and Care of Home Humidifiers」(1991)
- 石川県 兼六園の雪吊り 資料提供(令和6年10月28日)
- 札幌市「街路樹」(2025-12-10 更新)
- 『黄帝内経・素問』四氣調神大論・金匱真言論(第一卷)/陰陽應象大論(第二卷)/六節藏象論(第三卷)/宣明五氣篇(第七卷)(中国語版 Wikisource)
- Wikipedia 日本語版「七十二候」(2025-10-12 更新)
- tenki.jp「山茶始開」(2015-11-09)
- tenki.jp「金盞香」水仙説(2015-11-21)/キンセンカ説(2016-11-17 https://tenki.jp/suppl/kous4/2016/11/17/17531.html)
- EarthSky「Halloween and the cross-quarter day」(2025-10-31)
- Historic UK「Martinmas」
- スロベニア政府 GOV.SI「Must turns into wine on St Martin's Day」(2024-11-15)
- Met Office「Indian summer」
- 『重廣補注黃帝內經素問』(四部叢刊本)王冰の注(中国語版 Wikisource・2026-02-27 更新)
- Wikipedia 日本語版「臓腑」(2024-11-09 更新)
- コトバンク「蔵」「閉蔵」(デジタル大辞泉・精選版 日本国語大辞典・字通)
- コトバンク「黄帝内経」(デジタル大辞泉・世界大百科事典・日本大百科全書・ブリタニカ)
- Wikipedia 日本語版「五行思想」(2026-09-01 更新)
- ソウル市 メディアハブ 市民記者の記事(2019-11-05)
- 気象庁 東京「木枯らし1号」の基準(令和2年11月4日 お知らせ)